鳥取砂丘グランドデザインが改訂されました!

鳥取砂丘未来会議では、鳥取砂丘の目指す姿を示したうえで4つのエリア(特別保護地区等中央エリア、鳥取砂丘西側エリア、多鯰ヶ池エリア、鳥取砂丘東側エリア)の現状と課題を整理し、取組の方向性を示すため、「鳥取砂丘グランドデザイン」を策定しています。
グランドデザインの策定後15年が経過し、鳥取砂丘を取り巻く環境が大きく変化していることを受け、このたび鳥取砂丘未来会議での議論、地元関係者や事業者、またパブリックコメント等の意見を反映させ、改訂を行いました。
詳しくは、鳥取砂丘未来会議のホームページをご覧ください。

※山陰海岸ジオパーク推進協議会も、活動団体として同会議の委員に就任しています。